現在、公式を発表しようとしているのだけれど。

はじめての当の文筆に取り組んでいる。
ウェブサイトでの実績がさまざまだということで、面会を受けた。やり直し人との
素材取り出しをして、この世での智がさまざまだということで、起用になった。
著者として、ペーパーの当を文筆しようとして要る。
そのために何やかやリーディングして、習得もやる。わざ書を書いているわけではないので、
挿画でレターでダイアログが通じればいいのだ。具体的な予約は、他の当に頼る。
コンセプトの品評や、語彙の品評、挿画などでポイントを見つけて出向く当。
処女作品です。嬉しい。
でも、全然苦労している。まずまず文筆がもたつくから。
とくに、結果章から書きだしたんだけど、マジ日数がかかってしまっていた。
でも今日はペースが嬉しいぞ。よかったよかった。
苦しみニュースも構成されて、オリジナルのレターをかけている。
有難い。頑張ったかいがあった。
力の訓練と、ウェブサイトの本文の目白押しによって、私でも当が書き込めるようになった。
有難い年ですねえ。ほんとうにITは有益ですねえ。http://www.sandyadjuster.net/