夜ご飯を食べに100kmも離れた場所まで行った話

先週のとある日、大学の授業が終わり帰ろうと荷物をまとめていると高校で同じクラスだった友人KからLINEが来ました。卒業以来数か月ぶりのことだったので少し驚きながら開いてい見ると夜、ご飯を一緒に食べに行かないかとのことでした。ちょうどその日はこれといった予定もなかったので返事を返し、近くの駅で待ち合わせることになりました。
待ち合わせ場所で少し待っていると一台の車が私の前に停まりました。黒くて美しいフォルムをしたその車は、会社といえば誰もが思い浮かべるベンツです。運転席から降りてきたK君に思わずびっくりしていられるのも束の間、彼の口車に乗せられて気づいたらベンツのハンドルを握っているのは私でした。「ナビの通りに進んで」と言われるがまま運転すること4時間。着いたのは千葉県のとある港です。待ち合わせ場所からは100km以上も離れています。
その港では彼の知り合いが料理屋さんを営んでいて色々な料理をご馳走して貰いましたが、何から何まで目が飛び出るほど美味しかったです。食べログなどに掲載されていれば間違いなく有名になっていると思います。
ただ、美味しかったのは良いのですが、そこに至るまでの行程と私が運転しなければいけなかったことが非常に引っ掛かります。次は同じ手口で彼を誘って200km離れた場所まで運転させようと思います。脱毛 おすすめ

ニートは楽だが、肉がつく もっと動かなくちゃですね

こんにちは、現在絶賛ニート中です。

理由はさておき、ニートだと、お仕事のない日がお勤めの人より多いです。
あまりフルタイムで働くことが難しいので、必然的にそうなりました。
しかしそうすると、動かない動かない。
なぜか不貞腐れたりして家にこもってやる、となるのです。
私の住んでいるところは、中々地域密着型というか、ご近所さんみたいな目があります。

なので、おやすみごとに散歩などしていたら、何フラフラしてるんだろ、あそこの人…という目で見られそうで怖いのです。
別に地元でもないので、見られてもそんなものなのですが、やはり良い気はしません。

そんな視線恐怖から、あまり外にでないのです。人気のない山道みたいな自然の中を毎日歩きたいのですが…中々車もないことから難しいです。
自転車だと行き帰りで疲れるなとか色々もやもや考えてしまいます。ちょっと無理するとすぐにダウンするので…
でも、最近言われたのがあなたは虚弱なのではなくて力のコントロールが出来ていないと。
それはどういうことなんだろう、自分の限界を知らないってことかな、使うべきでないところに気を使いすぎなのかなと色々自分なりに考察していますが、未だ解決策は見つかっておりません。
この答えが見つかれば、なんだかもう少し生きやすくなるのかと思います。
とりあえず、ネガティヴ思考だけは無駄なので止めようと思います。慎重さと自己否定を取り違えず、取り替えて、ためになるネガティヴを残したい、そう考えています。ミュゼ 300円